今さっき『るろうに剣心』1話をみましたがよくわかりませんでした(>_<)
最初に盗賊?に殺されようとする男の子。が大きくなった人が左頬に傷がある人ですか?
あとなんで左頬に傷がある人は3人組を襲ったんですか?
『るろうに剣心』詳しい人がいればこの馬鹿にストーリーを教えて下さい!!
あと主人公は誰ですか(>_<)
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剣心(幼名は心太)は幼いころ人買いに連れていかれる途中に賊にあい、この時一緒に人買いに連れていかれた女性が剣心をかばいかばい死んでしまいますが(このときの女性の死に際の言葉がのちの剣心を大きく成長させます)、このとき生き残った一つ縛りの男の子がのちの緋村剣心(人斬り抜刀斎)です。
彼は幕末の動乱中に従事傷をつけますが、これはこの作品の深いテーマに関係するのでお楽しみに。
おそらく襲われたのはこの作品のヒロイン・神谷薫でしょう。襲った人は自称「人斬り抜刀斎」で、神谷薫が運営する「神谷活心流」剣術道場の肩書を名乗って辻斬りをしており、のちにこれを剣心が懲らしめるところから話は始まります。
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1話を簡単に説明しますね。主人公は剣心(左頬に十字傷)です。盗賊に襲われた人々の生き残りが剣心です。
剣心は人切りでしたが今は逆刃刀をもっているので人は殺しません。何故かは後々分かります。最初の盗賊を殺した男の人も正体も後々分かります。親指の動かない男は神谷活心流に恨みをもっていたため人切り抜刀斎の名を名乗り(ニセモノ)カオルを襲います。カオル=神谷道場の女の人 剣心がその男を倒してハッピーエンドです。
剣心は3人組を襲っているシーンは無かった気がしますが・・・。分かりにくくてすみません。
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