るろうに剣心について質問があるんですが。
神谷道場ってどうやって生計立ててるんでしょうか?
本来なら収入源である門下生の月謝もないですし(最終話では結構いましたが、人誅編までということで)。
かといって弥彦以外に働いているようには見えません。その弥彦だってお金を必要以上に道場に入れているとは思えません。第一、大した収入じゃないでしょう。
とすると一体どうやって金を稼いでいるんでしょうか。
別に推測で構いません。何かないですか?
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蓄えが多少はあったと推測されます。
比留間のせいで道場生は減りましたが、それまでは
収入もあったと思います。
また、薫ちゃんは他道場へ出稽古に行っていましたので、
いわゆる「稽古の謝礼」などもあったと思います。
あと、家にあった掛け軸が高値で買い取ってもらったとして、
すき焼(作中では牛鍋)を食べに行ったシーンもありましたので、
うまくやりくりしていたと思いますよ。
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石動雷十太編や志士雄真実編の初めで薫は出稽古に出掛けて、その先の門下生に剣道を教えていました。
その時に稽古料を貰っているのではないでしょうか。
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剣心が来る直前(比留間兄弟の潜入)までは門人がいた様子なので
心がけの良い薫の父がしばらく生活できるぐらいの金は蓄えていたのでしょう
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1巻か2巻に別の道場に教えに行っている話があります。それで収入を得ているようです。
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