るろうに剣心単行本で、後半あたりに「薫が殺された!」でも本当は「人形だった!」って部分がありますよね、でも、私は作者は「薫が殺された」で話を進めたかったのではないか?と思っています。(ジャンプ編集部に届いたハガキや関係者の意見によって、薫がよみがえったのでは?ってことです)、もしこのあたりの情報をお持ちの方が折られたらお願いします。ばかげた質問ですみません。
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コミックス24巻の96ページの
FREETALKに詳しくに載ってるのですが
作者は人誅編のテーマを最優先させるには
やはり殺すべきと言っていました。
しかし、少年漫画の基本は笑顔と
ハッピーエンドと考えたらしく
生きている方向で書いたそうです。
もっと詳しく知りたければ24巻を
見てみることをお勧めします。
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アレだけ伏線はっといて本当に薫を殺してしまっては読者も呆れるのでは。
じゃ、あの遺体あつめとかの意味は??
と思うんですが?
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少なくとも薫を殺さない方向にしたのは作者さんの意思だと思いますが・・(最初は殺す方向だったみたいだけどね)
読者のハガキで・・ってことはまず無いです。事前から「実は人形だった」っていう伏線がありますから
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何かの本で、薫は最初から生かすつもりだったって作者のコメントが載ってたのを読んだことがあります。薫まで死んでしまったら巴のときと繰り返しになってしまうし、読者的にもすっきりしないだろうからって。私もハッピーエンドでよかったと思います(*^_^*)
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私も違うと思います。
薫が死ぬ前に、あの人形作った人が、何か怪しげな研究をしてるシーンがありましたから。
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いや、違うとおもうよ。
人形ってゆうよりは死体からできてるから。
そのために、死体集めてた奴がいたはず。
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