2012年3月20日火曜日

るろうに剣心

るろうに剣心

るろうに剣心のタイトルって

すごくないですか?

さらっと言えるし凄くいいタイトルだと

思うんですが。

あと↑みたいな事を言っておきながら

読んだことがないので

どういう内容か教えてください。

お願いします。


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幕末時代に明治維新を完成させるため

人斬りをし、抜刀斎と呼ばれるようになった

男の物語です!

明治維新完成後は

戦いをはやめないが、一生人を殺さない

という信念を胸にかかげて生きていきます。



今までにしてきた人斬りののせいで

恨みやただ強いから挑戦したいと思った者たちが

戦いを仕掛けてきて

死闘が後を絶えません

それでも信念は曲げず

弱き者を助けるために戦い続ける!



またその中で

今まで殺してきた人たちへも償いの答えを探したり

愛するものを見つけたり

信頼できる中間達を持ったり・・・

色々な苦悩を乗り越えて

戦いの人生を完成していく

・・・という話です!

なんか大雑把ですみません・・・



実在した人物(大久保利通など)もでてくるので

結構リアルに感じます!

実際に昔は侍がこうしていたんだなーとか

小学生だった私は考えさせられました!

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